かねてから、マウスやキーボードのPC間での共有をしたいと考えていたので、その手のソフトでは有名なSynergyを導入しようとしたのですが、Master側が64bit版のWindows7(9月終わりごろに変えた)なのが問題なのか、初期設定でエラーを吐いてうまく行かず、どうしたものかとGoogle先生に相談したら出てきたのがこちらでした。
詳しい使い方はリンク先などを見れば分かるかと思うので割愛。
Synergyも同じだけど、要するにMaster,Slave双方でソフトウェアを起動し、ローカルIPを介してSlave側にMaster側へのリンクをつくるというもの。
本体のダウンロードはこちら
日本語化はこちらから
<いい点>
このようにネットブックが処理能力を備えたサブ液晶として機能します。これによりMaster側はフルスクリーンで作業しつつ、Slave側でtwitterクライアントやFirefoxを走らせることができます。
詳しい使い方はリンク先などを見れば分かるかと思うので割愛。
Synergyも同じだけど、要するにMaster,Slave双方でソフトウェアを起動し、ローカルIPを介してSlave側にMaster側へのリンクをつくるというもの。
本体のダウンロードはこちら
日本語化はこちらから
<いい点>
- Synergyのような原因不明なエラーを吐かない
- それなりに軽いからSlave側でも遅延は感じない
- 日本語化も用意
- 通信にAES暗号が使えるからセキュリティもそれなり
- クリップボードの共有機能がへちょい
- とはいえ更新頻度は高くないのでセキュリティ的に不安は少なくない
このようにネットブックが処理能力を備えたサブ液晶として機能します。これによりMaster側はフルスクリーンで作業しつつ、Slave側でtwitterクライアントやFirefoxを走らせることができます。
